「智慧主要是一種比例感,更常見的是對我們人類局限性的認識。」—林語堂
第一號 第二號 第三號 第四號 第五號 號外 第六號 第七號 第八號 第九號 第十號 第十一號 第十二號 第十… Continue reading
註釋 あ あかん:うまくいかない,だめ。不行、行不通。 あくどい:くどい,諄諄告戒。 あこ:あそこ。 あざない… Continue reading
第十七號 今迄(いままで)は何(なん)の道(みち)やら知(し)れなんだ 今日(きょう)から先(さき)は道(みち… Continue reading
今迄(いままで)は此(この)世(よ)初(はじ)めた人間(にんげん)の 元(もと)なる事(こと)を誰(だれ)も知… Continue reading
今日(きょう)迄(まで)は何(なに)の事(こと)でもじっくりと 言(ゆ)わずにいたる事(こと)であれども 1… Continue reading
何(ど)のような夢(ゆめ)を見(み)るのも月日(つきひ)也(なり) 何(なに)を言(ゆ)うのも皆(みな)月日(… Continue reading
四月廿八日九ツ時より 今日(きょう)迄(まで)は何(なに)か心配(しんぱい)したなれど 明日日(あすにち)から… Continue reading
十二月廿七日より 今日(きょう)からは世界(せかい)を月日(つきひ)見(み)定(さだ)めて 胸(むね)の掃除(… Continue reading
胸(むね)先(さき)へ厳(きび)しくつかえ来(き)たるなら 月日(つきひ)の心(こころ)急(せ)き込(こ)みで… Continue reading
真実(しんじつ)の心(こころ)月日(つきひ)が見(み)定(さだ)めて 天(てん)より渡(わた)す与(あた)えな… Continue reading
今迄(いままで)は何(なに)を言(ゆ)うても人間(にんげん)の 心(こころ)のように思(おも)ていたれど … Continue reading
日々(にちにち)に月日(つきひ)残念(ざんねん)山々(やまやま)と 積(つ)もりて有(あ)るを晴(は)らしたい… Continue reading
月日(つきひ)より三十八(さんじゅうはち)年(ねん)以前(いぜん)にて 天降(あまくだ)りたる元(もと)の因縁… Continue reading
此(この)度(たび)は珍(めずら)し事(こと)を言(ゆ)い掛(か)ける 心(こころ)静(しず)めて此(これ)聞… Continue reading
日々(にちにち)に心(こころ)盡(つく)した物種(ものだね)を 神(かみ)が確(たし)かに受(う)け取(と)り… Continue reading
今迄(いままで)は牛馬(ぎゅうば)と言(ゆ)うは間々(まま)あれど 後(あと)先(さき)知(し)れた事(こと)… Continue reading
今(いま)の道(みち)何(なん)の道(みち)やと思(おも)ている 何(なに)か分(わ)からん道(みち)であれど… Continue reading
此(この)度(たび)は門(もん)の内(うち)より建(た)ち物(もの)を 早(はや)く急(いそ)いで取(と)り払… Continue reading
此(これ)からは往還(おうかん)道(みち)を付(つ)け掛(か)ける 世界(せかい)の心(こころ)皆(みな)勇(… Continue reading
万代(よろづよ)の世界(せかい)一列(いちれつ)見晴(みは)らせど 胸(むね)の分(わ)かりた者(もの)は無(… Continue reading